絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q.26才という年齢では、インプラトよりブリッジのほうが良いのでしょうか
    11歳の時に野球の試合中に左前歯を強打し、差し歯になりました。

    先日歯科を受診した時に、差し歯の根っこがほとんど溶けており、治療したほうが良いと言われました。
    「ブリッジになると思う。インプラントは年齢的にお勧めしない」と言われました。
    26才という年齢では、インプラトよりブリッジのほうが良いのでしょうか?
    歯科関係のHPを見ていると、周りの歯を削ることなど、ブリッジのデメリットが目に付きます。 先生のご意見をお聞かせください。

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
    お答えします。
    骨の挫減量が不明なので、何ともいえませんが、骨の幅と厚み、あと鼻腔まで十分に長さがあれば、何も迷わずインプラントをお奨めします。
    多少歯の生え際が骨の破壊量によっては、長くなることもございますが、なんら問題もございません。
    当医院では、この症例をかなりやっております。
    最も、インプラントらしいといっても過言ではないと思います。

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