絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

無料電話相談:03-3634-6480 月〜金10時〜7時 土10時〜13時(日祝休診)

無料カウンセリング
保存治療(インプラントその前に)
インプラントの費用
正しい専門医の選び方
体験者の声
センター紹介(両国駅前)
ホームへ戻る > エプーリスによる病態の悪化とインプラント治療
  • Q.エプーリスの切除を行いましたが、歯根膜が原因で再発するようだと抜歯するとのことです。それなら35歳と骨がしっかりしているうちにインプラント治療を受けた方がよいのでしょうか?
     エプーリスの切除を行いました。
     7年ぶり2回目の切除です。
     今回はかなり深く切り、歯槽骨の掻爬も行いました。
     しかし歯根膜が原因で再発するようだと抜歯するとのことです。
     この説明の後、少し歯が動揺することを話したところ、すでに根の吸収が若干始まっているし、再発の可能性もあるから将来的には抜け落ちる可能性があると言われました。
     それなら35歳と骨がしっかりしているうちにインプラント治療を受けた方がよいとのアドバイスを受けました。
     天然歯を失うことが残念なのと、若いうちにインプラントを受けた方が経過がよいという説明の板ばさみになっています。
     思い切ってインプラント治療を受ける価値はありますか?
     それともできるだけ天然歯を残すべきでしょうか。

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     エプーリスが、病態を悪化させるなら、はやく抜くべきかと思われます。
     お若い方なのでこの歯だけ、これを最後と思って、インプラントにされたらいかがでしょう。
 

 ホーム
両国インプラントカウンセリングセンター・併設 蛭間歯科医院
〒130-0026 東京都墨田区両国2-20-12 TEL03-3634−6480 FAX03-3634-6484 [詳細マップ]  
Copyright (C) 2004-2005 Hiruma Dental Care Clinic. All Rights Reserved.