- Q.右上6番を平成16年10月に根管治療したが痛みが治まらなかった。平成17年9月にこの右上6番と左上6番が鈍く痛むと訴えたところ、かかりつけだった都内の歯科医は「私にも経験がある。ひと月ほど我慢すれば直る」との事であった。
右上6番を平成16年10月に根管治療したが痛みが治まらなかった。平成17年9月にこの右上6番と左上6番が鈍く痛むと訴えたところ、かかりつけだった都内の歯科医は「私にも経験がある。ひと月ほど我慢すれば直る」との事であった。
確かにひと月ぐらいで痛みは気に成らなくなった。しかし、本年2月に又、同じ場所が痛くなり、特に左上6番は熱いものが触れると飛び上がるほど痛い。と訴えたところレントゲンを取ってから、「大した事は無い。ペインクリニックを紹介しようか?」といわれたので断った。
そして前年七月に退職していたので春日部のA歯科医に移ったが、左上6番のうち二本は石灰化しているのでパフォルのでここでは治せないといわれた。またB歯科医は心因性ではと言う。しかし交互に痛みは続いている。どうすればいいでしょう。通えそうな蛭間先生お答え下さい。
- A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
お答えいたします。診させていただかなければなんとも言えませんが、心因性ではないと思われます。
根の先に膿があるのか、ハセツがあるのかもしれません。
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