絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q.20年以上前に神経を取った前歯3本のうち、差し歯にしていた2番目の歯がぐらついたので、そのときとは別の歯医者で入れ替えることにしました。
     20年以上前に神経を取った前歯3本のうち、差し歯にしていた2番目の歯がぐらついたので、そのときとは別の歯医者で入れ替えることにしました。
     根がだめになっているので2・3ヶ月の治療が必要だといわれたのですが、針を通すような治療を2・3回したところで奥まで入らないらしく、切り上げて差し歯をつけることになりました。
     次は差し歯じゃなくてインプラントにしたほうがいいともいわれてしまいました。神経を取ったことは仕方ないとしても、根の治療をそれ以上することは意味がないのでしょうか?

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     グラツキの程度が、まだ大丈夫ならば、歯を残す治療をおすすめします。
     根の先まであけば、良いのかもしれませんが、診てみないことには何ともいえません。
     抜かないで出来れば、と思います。

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