絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q.まだ年齢的にも若いので、できる限り抜歯は避けたいのですが、何か他に方法はありませんでしょうか?
     初めてメールをさせて頂きます。
     かなり前に神経を抜き、冠を被せてある上の5番目の歯が、5日前から痛み出し、昨日歯科を受診したところ、レントゲンで黒く写る部分があり、根の先に炎症が見られるのとの診断でした。
     先生がおっしゃるには、以前の治療に問題があるようで、神経の入っていた管に薬を入れるのが完全でなかったらしく、レントゲンで見る限り、薬が入っているべき管が細菌に侵されているようだとのことでした。
     3日間飲み薬(抗生物質と痛み止め)で様子を見た後、痛みと炎症が改善されなければ冠をはずして管を治療すると言われましたが、管が細菌で完全にふさがっていた場合、治療は困難で、抜歯の必要があると言われました。
     まだ年齢的にも若いので、できる限り抜歯は避けたいのですが、何か他に方法はありませんでしょうか?
     お忙しいところ恐れ入りますが、アドバイスを頂きたく、よろしくお願いいたします。

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。
     毎日3人ほど同じ病気で治療に来院されております。根管の先まであけて膿をだし、菌を殺して治していくのが一番かと思われます。
     時間も期間も長くなりますが、是非抜かれないようにして欲しいとも思います。

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