絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

無料電話相談:03-3634-6480 月〜金10時〜7時 土10時〜13時(日祝休診)

無料カウンセリング
保存治療(インプラントその前に)
インプラントの費用
正しい専門医の選び方
体験者の声
センター紹介(両国駅前)
ホームへ戻る > 中国上海でのインプラント治療
  • Q.現在、私は中国上海から車で2時間ほど内陸の蘇州というところに赴任で来ております。
     現在、私は中国上海から車で2時間ほど内陸の蘇州というところに赴任で来ております。
     右上顎の前から3番目に何年か前に入れた差し歯があるのですが、赴任後何度かもとの金属部分毎抜けてしまい、疎の都度地元(蘇州)の歯科(中国人意志)につけてもらっていました。しかし、あまりに何度も外れるので、今回上海の日本人医師のいるクリニックに行って見ていただきました。
     この病院は非常に最先端機材が揃っていると感じで、先生は差し歯の取れた部分をじっくりと観察した後、その部分の写真をすぐに画面に写して説明をしてくれました。結果は、中の部分が虫歯でかけていたり、ひびが入っているため、削って再度差し歯を作ることはできず、抜歯をしてブリッジにしましょうとのこと。非常に丁寧に説明をしていただいたので、話には納得し、ただ仕事の都合と初めての永久歯の抜歯に対する覚悟のなさもあって、処置は来年に延ばしてもらいました。家に帰って、インターネットで抜歯、ブリッジ、インプラント等のページを読み漁り、このページにたどりつきメールさせていただきました。そこで、是非教えていただきたいのですが、

     差し歯で、中の歯が割れてしまうと、もう差し歯の固定は難しく、虫歯が進んで中の骨にまで影響を与える前に、抜歯してしまった方が将来のことを考えると安全なのでしょうか?
     僕は、もともとあまり歯が強いほうではない(差し歯も6本もあります。)ので、いつかは「インプラント」の」お世話になることもあるかもと今思っているのですが、インプラントと言うのは、抜歯と同時にやるのがいいのですか、それとも抜歯は抜歯でしていて、ブリッジ当で何年かつないでおいてもそのブリッジがだめになった時に、再度考えても効率的に問題ないのでしょうか?
     今は外国にいて、日本人のお医者様のいる近代的な歯科は1件しかなく、先生も非常に丁寧な対応をしてくれる方なので、先生の判断に従おうと何とか決心しようと思っているのですが。何せ、初めての抜歯ですし、差し歯はなれているのですが、抜歯して両サイドにブリッジを作って、見た目きれいにできるのか不安ですし、インプラントっていう選択肢もあるのかも等、逆に色々とネット知識がついて不安になってしまっています。
     是非是非、アドバイスをいただけないでしょうか?

  • A.両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答え致します。ハセツならば、残念ですが抜歯かと思われます。
     最初に考えられるのは、インプラント、次にブリッジです。インプラントは、同時か待つかは見なければわかりません。ごめんなさい。

 ホーム
両国インプラントカウンセリングセンター・併設 蛭間歯科医院
〒130-0026 東京都墨田区両国2-20-12 TEL03-3634−6480 FAX03-3634-6484 [詳細マップ]  
Copyright (C) 2004-2005 Hiruma Dental Care Clinic. All Rights Reserved.