絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q、最近は、インプラントをしきりに薦める歯科医がおおいと聞いております。私が思うには犬歯の2本の歯は中にひびが入ってると思います。この場合は、抜歯がセオリーとなるかと思いますが根幹治療を行う事が出来るでしょうか?
                  

    ご相談させて下さい。20代に前歯6本を全て差し歯にしました。その後、何度か歯根嚢胞で何度か治療しています。歯根嚢胞は、犬歯2本に出来易く差し歯が抜ける事が良く有ります。今回、犬歯2本とも膿を持ってしまい、昨日、膿の酷い歯が抜けてしまいました。最近は、インプラントをしきりに薦める歯科医がおおいと聞いております。私が思うには犬歯の2本の歯は中にひびが入ってると思います。この場合は、抜歯がセオリーとなるかと思いますが根管治療を行う事が出来るでしょうか?お忙しいところ恐れ入りますがどうぞよろしくお願い致します。

  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
    お答えいたします。当医院にも、インプラントを勧められたかたが日増しに増えています。9割以上わたしどもでは、抜く必要がないものばかりです。25年以上まえからインプラントをおこなっているものとしては、そう簡単にすすめるものではないと思いますし、まして抜いてまで埋めたことはほとんどございません。まずはしっかりと根管治療をすることです。そしてとことん抜かないことです。歯は削られない、神経は取られない、これにつきます。

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