絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q、歯根破折を見分けるためにはどのような診察をがされるのでしょうか。また歯根破折だった場合、歯を残すための治療があれば、その内容も教えていただけますでしょうか。
                  

    約10年前、左上奥歯にメタルボンドの治療を海外(カナダ)で受けている歯ですが、歯と歯茎の間(内側のセンター)に1個所だけ深いポケットがあるとのことでした。折れているか否かは、@歯茎を切開して調べる、またはAメタルボンドを外して調べるとのことでした。@の場合は保険が適用されるらしいのですが、Aについてはメタルボンドやジルコニアクラウンとなると10万以上かかるとのことでした。また、歯根破折の場合は抜歯し、入れ歯かインプラントしかないとのことです。もしそちらで診ていただいた場合、歯根破折を見分けるためにはどのような診察をがされるのでしょうか。また歯根破折だった場合、歯を残すための治療があれば、その内容も教えていただけますでしょうか。(一度診察にお伺いできればと思います。) よろしくお願いいたします。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
    お答えいたします。歯根破折も千差万別ですので文章でのお答えは難しいと思われます。ひとついえること絶対抜きたくないということです。歯が動かず、あまり痛くもないならば、保存治療をするべきだと考えます。

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