絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q、覚悟はしていたものの、歯を残すことを得意とする医院でのセカンドオピニオンに価値があるのか、このまま抜歯に進んだほうが早いのか悩んでおります。
                  

    現在ラバータム?を使用しない歯根治療をしております。(診療全体で30分を3回)治療中の歯は10年以上前に神経を抜き、銀歯をかぶせていました。かなり前とここ2年ほどで3回ほど膿んで破裂を繰り返していました。覚悟はしていましたがおそらく次回抜歯と言われる状況です。(気持ちの整理のための猶予を頂いた感じです)歯の外壁?の1/4程は歯茎の中。他も5ミリ弱出ているぐらいでかなり薄く皮一枚のようになっています。また、中心部もほとんど土台がない状態で真っ黒でした。その部分の歯茎の臭いも悪いです。かぶせ物を取る前は先生に「ぐらつくといってもちょっとですよ」といわれ、物を食べるには支障ありませんでしたが、現在は仮詰が柔らかいものなので噛んでいないので分かりません。覚悟はしていたものの、歯を残すことを得意とする医院でのセカンドオピニオンに価値があるのか、このまま抜歯に進んだほうが早いのか悩んでおります。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
    お答えいたします。ラバーダムは関係ございません。これをしないと悪者のように思っている方がいますが、情報の氾濫かと考えます。今日も同じ方が2人みえました。みさせていただかなければのこせるかどうか全くわかりません。抜かれたら、あと50年どうなさるのですか。

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