絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q、最近かかった歯科医はもう一度掻爬して同種骨を移植するか、βーTCPとPRPを移植し、インプラントを入れてはどうかと提案してきています。整形外科的には感染が落ち着いていない時に異物をいれるのはリスクを伴うように思いますがいかがでしょうか。ご意見を聞かせていただければ幸いです。
                  

    私は30年来の下顎前歯両側1番の歯根のう胞を患っております。手術は5回受け歯根もだいぶ短くなっております。最終は17年前で松本歯科大学口腔外科でしたが歯肉を開放し肉芽で掻爬部が埋まるようにしました。これで一応沈静化したのですが最近フィステルが発生し違和感も強く覚えるようになりました。私は非常にバイトが深く、上顎前歯で殆ど下顎前歯が見えなくなります。そのため一度矯正をかけたこともありますが、あまり改善しませんでした。最近かかった歯科医はもう一度掻爬して同種骨を移植するか、βーTCPとPRPを移植し、インプラントを入れてはどうかと提案してきています。整形外科的には感染が落ち着いていない時に異物をいれるのはリスクを伴うように思いますがいかがでしょうか。ご意見を聞かせていただければ幸いです。



  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
    お答えいたします。抜歯をしてソウハをおこなってからインプラントにされるなら、問題ないかと思います。


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