絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q、抜歯してインプラントも考えましたが、治療によってはまだ温存させることが可能でしょうか?一番よいと思われる治療法があれば、お教えください。
                 

     約17年前に上右前歯の治療を行い、神経をとりました。
     3年前、歯科で根の先に膿の袋ができていると言われ、根の治療を3回ほど行い、薬を詰めてもらいました。
     違和感がとれていないのにも関わらず、差し歯の材料の話になったため、治療を中断して様子をみていました。
     その後育児と仕事で忙しくそのままになってしまいましたが、この4月に第2子の出産が終わり、レントゲンも安心して撮れると思い、以前とは違う歯医者に健康診断に行きました。
     すると、根の炎症はやはり治っておらず、ショックなことに右の歯根が吸収され、左の2/3ほどしか残っていないと言われました。
     次回から根の治療を始めていくとのことでしたが、根の治療を専門的にされている歯医者さんではないため、完治するかが非常に心配です。
     抜歯してインプラントも考えましたが、治療によってはまだ温存させることが可能でしょうか?
     やはり放っておいた3年の間に1/3もの吸収が進行してしまったのでしょうか。
     そうすると、あまり時間もないように思われます。
     お忙しいところ恐縮ですが、一番よいと思われる治療法があれば、お教えください。
     ただ、二人目の子がまだ3カ月で預けるのも難しいため、両国まで治療に通うのが心配です。
     連れて行っては先生や他の患者さんにご迷惑でしょうか・・・。

  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。またまたいつもと同じ病状と同じご質問です。結論から申しますとインプラントやブリッジになさる前にこの歯を抜かずに保存されるのが一番だと思われます。3年は長すぎると思われます。一刻を争うようにお治し下さい。



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