絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q治療の途中ですが、できるだけ保存治療をしてくださる歯科医院へ転院したいのですが、このような状態でも一度話を聞いてくださることは可能ですか?
                 

     偶然拝見できたこちら治療院に希望を見出し、思い切って相談させていただきます。
     左上の古いブリッジを外したところ、噛み合わせがなかなかうまくいかなくなり、かれこれ2年も仮歯の状態です。かみ合わせ調整のため、問題なかった下のかぶせものをとったり、虫歯でない歯を削ったり調整をしてくださいましたが、悪化する一方でした。
     自分としては、極力歯を削りたくなく、神経もとりたくない気持ちでいっぱいなのですが、つい先日仮歯のブリッジがわれ、2年ぶりに中の小さくなった自分の歯をなぜかわかりませんが、また削る処置をされました(麻酔なしでしたがかなり痛かったです)。
     その後、新しい仮歯をつけましたが、削ったせいか歯自体に痛みがでてきてしまいました。このまま1か月痛みがひかないようなら、支柱の2本の歯の神経をとるようです。支柱の2本ですから、できれば神経をとりたくないのです。
     また上の左右の犬歯の後ろの歯もすでに神経をとりセラミックのかぶせものをしていますが、こちらも自分の想像ですが、黒くなってきて、たまに浮くような感じもあり、保存の状態があやしいのです。左のかぶせものはすでに穴が開いており、菌が入っているといわれているのにもかかわらず、2年間ほったらかしになっています。抜くことになるのではないかとかなり心配です。
     次回かみあわせのため、この歯のかぶせものをとり調整する話になっています。
     トータル的にみて、治療の途中ですが、できるだけ保存治療をしてくださる歯科医院へ転院したいのですが、このような状態でも一度話を聞いてくださることは可能ですか?
     蛭間先生なら、親身に聞いてくださるような気がして、思い切ってメールさせていただきました。
     困っています。どうぞよろしくお願いいたします。




  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。時々、こじれてこじれてこじれきった症例や、抜歯ぎりぎりの歯の方もお見えになりますが、手遅れでない限り、セカンドオピニオンやご相談はさせていただいております。


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