絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q亀裂からの細菌進入は止められないので、抜歯してインプラントを進められました。私のケースですとインプラントしか方法が無いのでしょうか?
                 

     初めて質問いたします。よろしくお願いします。
     半年ほど前に、10年以上前に治療した左下第二臼歯が痛み出したので歯医者に行ったところ、アマルガムを使用した古い詰め物が欠けて炎症を起こしたのだろうということで、詰め物を新しいものに替えました。
     その際臼歯の中央部分に縦に亀裂が入っているため今後炎症がおきるかもしれないといわれましたが、果たして数週間後に歯茎が腫れ、そのときは消毒投薬などの治療でいったんは収まりました。
     しかし最近になって歯茎からの出血が頻繁になりまた痛みが出始めたため寝室を受けたところ、亀裂からの細菌進入は止められないので、抜歯してインプラントを進められました。
     HPを拝見していますと、そちらでは温存治療を進めていらっしゃるとのことですが、私のケースですとインプラントしか方法が無いのでしょうか?




  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。ヒビの位置、その程度を診させて頂かなければ何とも申し上げられませんが、残せるものは残せます。としかいいいようがございません。

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