絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q34歳という年を考えて、妊娠することも考えると、この先どうするのが一番良いのか、非常に悩んでいます。


     右下5番が乳歯のままです。
     食べると痛みがあり、歯医者さんで診てもらったところ、乳歯は長くても30年位しかもたないので抜歯をしようかと言われました。レントゲンでは1/3程度、空洞になっているようです。抜いた後は入れ歯かインプラントしかないとのことでした。ブリッジは6番の歯が良い歯ではない(神経がない?)ので、できないようです。入れ歯もインプラントも抵抗があることをお話ししたところ、低周波治療とフッ素の塗布でとりあえず様子を見ようということになり、この治療を行うと、調子がかなり良くなります。とは言え、堅い物をかむと痛いし、因果関係は分かりませんがここ1年位の間に唾液腺(耳下腺)が数回腫れました。
     熱い物もしみますし、時々痛くなることもあります。34歳という年を考えて、妊娠することも考えると、この先どうするのが一番良いのか、非常に悩んでいます。
     妊娠した時に、治療ができなくて困るのでは・・・と。





  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。
     お答えいたします。先週乳歯があり、永久歯のない女性が2名おこしになりました。また同じように乳歯が抜けずに永久歯が生まれつきないお子様がたくさん増えております。ご相談も多くありますが、痛まず動かなければそのままお使いくださいと申し上げております。また、本日は虫歯と親知らずのダブルの痛みをおもちの妊娠5ヶ月の方がお見えになりましたが、どうすることもできませんでした。くれぐれも妊娠なされる前にきちんと歯科治療は終えておきたいものです。が、いかがでしょうか。




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