絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q各先生方のご診断をお伺いすると、抜歯の要否が分かれるということは、場合によってはもう少し模索する希望があるのかなという印象を素人ながらに持っており、ご相談にご連絡させて頂きました。


     現在左下6番の抜歯の要否について悩んでおり、メールさせて頂きました。
     すでに神経をとっており、1年程前より疲れた時に歯が浮いて腫れることが数回あり、次は抜歯と言われておりました。レントゲンでは歯根の分かれ目の所が黒く写っています。
     GWにまた痛みと膿が出てきたため、急遽帰省していた実家の近くの医院を受診したところ、歯根の外側はしっかりくっついており、歯根分割など方法があると思われるため、東京でCTの精査するなど、ご専門の先生に治療をお願いするようアドバイスを頂きました。
     東京に戻って医科歯科大を受診しましたが、 歯周ポケットが12mmあること、レントゲンの結果から近心根の亀裂が予想されるとのことより抜歯を勧められてしまいました。
     また、その後実家の近くの先生よりご連絡頂き、大学病院から送付された紹介状の返信をご覧になった限りでは、本当に近心根の亀裂が原因であれば、遠心根のみ保存する等、やはり抜歯せずに治療する道が残っていると思われるので、もう少し頑張ってみるようアドバイスを頂きました。
     上記のような経緯ですが、実家の医院は遠方で通うことができず、東京でご相談に乗って頂ける先生を探しております。
     自分なりに調べてみたものの、専門用語で十分理解できていない状況ですが、各先生方のご診断をお伺いすると、抜歯の要否が分かれるということは、場合によってはもう少し模索する希望があるのかなという印象を素人ながらに持っており、ご相談にご連絡させて頂きました。
     実際にお伺いしていない中で大変恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。拝見させて頂かなければ何とも申し上げられませんが、今年も多くの歯を抜かずに治療しております。






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