絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q根の治療で検索しておりましたらたどり着きました。根の治療でのご相談です。


     はじめまして。根の治療で検索しておりましたらたどり着きました。根の治療でのご相談です。
     以前麻酔中に動悸とふらつきが続き、やっとのことで帰宅したことがあり、それ以来歯科恐怖症となってしまいました。麻酔はもちろんのこと、治療全般に対して恐怖を抱いてしまいます。
     そんな中、麻酔時の動悸に対してアレルギーがあると記載があり、対策としてスキャンドネストを使用しているあきるの市にある歯科へ受信しにいってきました。左上6番5番がうずく感じがあり、レントゲンを撮ったところ上顎洞に白い影があり、少し膿があるのでは、、と言われました。畜のうにかかったこともあり、耳鼻科にも受診をして来ましたが耳鼻科では問題なく、洞粘膜の肥厚では、、と言われました。左上5番には7年前に根の治療(神経をとる)をしプラスチックの冠をしてあるのですが、根の先に膿の袋があると言われました。根の治療を8〜9回すると言われましたが、遠かったこともあり、先生が何より根の治療に対して、「これはちょっとめんどくさい」と言う声が聞こえてしまいました。まだこのままでも大丈夫だし、近場で探してみたらと言われ、やりたくないことを察してしまいました。
     現在もうずく感じと、甘いものがしみたり、左側を向いて寝ていると左の頬がズキっとしたりします。しまいに、右上8〜5番にかけて4本ブリッジがあるのですが、7.6番が欠損。5番は根の治療をしていただき、なんとかブリッジとなりましたが、この5番もなんだかうずいたりします。既に私の歯は、(幼少期からの家庭環境もあるのでしょうか、妹も同じ本数の歯がありません。)
     20代に行くたびに抜歯されたこともあり、現在は下の左右7.6番なく、上も右7.6番の2本ありません。(合計6本なし)ブリッジだらけで銀歯ばかりの状態で、とても歯科受信も恥ずかしいし悲しくなるほどです。
     信頼のおける歯科医師に巡り合わず、恐怖心もおさまらないままで、どうすればよいかと悩んでおりました。根の治療をちんと考えて下さる本当の歯科医師が近くにいたら良いのですが、、、先生のところに通いたい思いはつのるのですが、私一人ではなく子供が1年生ですので帰宅も早く、奥多摩市よりの場所でとても遠いのです。根の治療は回数もかかりますでしょうか。こんなこと言うのは失礼なのかもしれませんが、頼る場所がございません。
     先生と同じようなお考えで、こちらのほうで先生がお勧めして下さる歯科がございましたら是非受診してみたいと思うのですが、、。



  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。残念ですがそちらのほうで知り合いはございません。歯科治療はドラマです。歯を失えば失うほど治療が難しく、こじれればこじれるほど時間も回数も増えます。とにかく抜かれたら2倍3倍のデメリットがございます。



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