絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
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インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q今後の治療はもっと大変だと言われましたが、また死ぬ思いで治療するしかないのでしょうか?


     30年程前に前歯4本をさし歯にしました。1年前から歯茎が腫れるようになり歯医者に行きました。30年前の治療がでたらめで神経の奥に膿の袋があると言われました。さし歯を全部取り治療をやり直す必要があると言われ根っこの治療をしました。
     一生ものだと思い1本10万のものを入れました。それが昨年の11月の事です。最近になりまた歯茎が腫れ今度はさし歯の付け根から出血するようになりました。今日同じ歯医者を受診したら、治療してくれた院長先生は辞めていました。
     違う先生に診てもらったら膿の袋は以前と変わらず残っており、その先生曰く酷い治療だと言っていました。私はパニック障害を患っており死ぬ思いで治療したのにこんな事ってあるのでしょうか・・・。
     今後の治療はもっと大変だと言われましたが、また死ぬ思いで治療するしかないのでしょうか?


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。根の治療の再治療は本当に難しい事が多くあります。またなおりにくいものも多くあるように思いいます。


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