絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Qこんなに痛い治療がいつまで続くのか、治療の終わりも全く見えず、とても不安です。

     今年1月に左下、前から5番目の歯が痛み歯医者に通い始めました。虫歯の治療してある歯の下で虫歯が進行していて、神経を抜く事になりました。その後は、週1回のペースで約2カ月間、根の治療を続けてきました。
     根の治療中は、麻酔をしてもかなり痛む時もありました。また治療の翌日、その翌日まで痛みが続き、鎮痛剤や抗生剤・腫れ止めなども服用していました。時々、顔の腫れ、歯ぐきの腫れもありました。
     3月の中旬、根の下の膿も落ち着いてきただろうという事で、治療後に蓋を被せました。(小さな空気穴をあけてました。)翌週の予約日に、震災後の影響で都内で大規模停電が起こるの事で、予約をキャンセルしました。
     その週末に、歯が痛み出し休日診療所にいって消毒をして蓋をして診察を終えました。そしたら、その後に鎮痛剤も効かないくらい痛み出し、週明けにいつも通っている歯医者にいったら、被せた歯の下で、出血して膿が出ていたそうです。
     その後、レントゲンを取り、2ヵ月治療しても膿溜まりが消えないし、落ち着かない状態なので、歯は抜いたほうがよいと言われました。どうしても歯を抜かなくてはならないのなら仕方がないのですが、歯えお抜いた後の事は抜いた後で考えよう、みたいな感じでした。私は、歯を抜くのもイヤでしたが、抜いた後の事も考えないで抜くのも、もっとイヤでした。
     そして、違う病院にも行って、検査・診察して、1回の治療を行いました。しかし、治療中は多少の傷みを伴い、治療後に蓋をした歯は、痛さのあまり夜中に目が覚めました。自分で蓋を外せる状態になっていたのではずしたら、出血していました。
     翌日は鎮痛剤を3回も飲み、顔の腫れ出しました。腫れは3日目に引きました。その歯科医院は会社からも自宅からも遠くて、すぐに見てもらう事も出来ず、診察の予約も3週間に1度しか予約も取れません。治療の終わりも全く見えず、とても不安です。こんなに痛い治療がいつまで続くのか、そして、私の歯は大丈夫なのか?顎の骨もちょっと痛んだりしたので、骨までどうかなってるんじゃないかと、とても心配になっています。
     このメールだけでは判断しかねるところもあるかと思いますが、どんなものかご相談させて頂きました。
     私の職場は市ヶ谷なので、両国までは通える範囲だと思ってます。ただ、時間は6:30の予約をお願いしたい思います。
     その時間帯で、どれくらいの割合で予約がとれるかなども、あわせてお伺いしたいと思います。

  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。拝見させていただかなければ何とも申し上げられませんが、この時間帯は大変こみあっておりますので是非お電話でご予約くださいませ。



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