絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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ホームへ戻る > お悩み相談・歯茎が腫れる、歯根に亀裂、抜歯、義歯、セカンドオピニオン
  • Q かかりつけの歯科での診断は抜歯しての義歯。でも体験者のお声を拝見し、セカンドオピニオンをしてみようと思いました。
     

     
    かかりつけの歯科にて、左上5番を本日治療してもらいました。
     元々この歯は5年以上前に別医院で神経を抜く治療済みで、銀歯が被さっていました。
     最近、前歯を現在のかかりつけ医院で治療中に、前歯をかばったことにより噛み合わせの負担がかかり、一度痛みが。銀歯の上部を少し削って、噛み合わせの調整をしていただきましたが、その後、3ヶ月ほど前、一ヶ月ほど前と二度、歯茎が腫れてきて、痛みが治まった先週より(腫れはまだ残っています)、銀歯を取り本格的に原因追求に。
     本日、歯根に二つ、亀裂が確認され(写真を撮られ、私も中の状態は見ました)、また、頬側の骨が一部無くなり、亀裂に沿った歯茎の深さが9mmありました。
     診断は抜歯しての義歯。
     現状を見た私自身も、仕方ないかなぁ…といった感じですが、体験者のお声を拝見し、セカンドオピニオンをしてみようと思いました。
     36歳での義歯にも抵抗は少しあります。




  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

      お答えいたします。ダメの程度が歯科医により千差万別あるようです。抜かれる前に、まだ納得がいかないならば是非お越しください。たくさんの方がお見えになります。毎年どんどん増えております。みなさん抜かれるのがほんとうにイヤで、また当たり前ではありますがお困りのようです

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