絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

無料電話相談:03-3634-6480 月〜金10時〜7時 土10時〜13時(日祝休診)

無料カウンセリング
保存治療(インプラントその前に)
インプラントの費用
正しい専門医の選び方
体験者の声
センター紹介(両国駅前)
ホームへ戻る > お悩み相談・差し歯、膿疱、歯根破折、抜歯、入れ歯、インプラント
  • Q  入れ歯で2年近く過ごすことも抵抗があり、骨が少ない、前歯のインプラントは不安です。

     右1、2左1差し歯です。すべてに膿疱があり右側は手術して摘出しました(2ヶ月前)。
     昨日左側の膿疱の摘出しようとしてはぐきをめくったところ左1番根元に歯根破折が確認され、痛い思いをするだけと手術をやめ、抜歯、膿疱摘出→入れ歯→しばらく骨の経過観察→インプラントという治療計画を受けました。
     骨が少ない、前歯のインプラントは不安ですし造骨の費用もかかります。
     入れ歯で2年近く過ごすことも抵抗があります。
     インプラントには自信のある先生ですがこの状況はやはり抜歯でしょうか。
     他の治療法があれば費用も含め教えていただけたらと思います。




  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

      お答えいたします。歯根破折か完全にあるのならば、ブリッジとなるのではないかと思います。

 ホーム
両国インプラントカウンセリングセンター・併設 蛭間歯科医院
〒130-0026 東京都墨田区両国2-20-12 TEL03-3634−6480 FAX03-3634-6484 [詳細マップ]
Copyright (C) 2004-2013 Hiruma Dental Care Clinic. All Rights Reserved.