絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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ホームへ戻る > お悩み相談・海外からの相談、歯根に炎症、インプラントに不安
  • Q 海外でのインプラント治療に不安、歯を残す治療は可能か先生にご相談したい。
     
     現在、海外に在住しております。
     先日、左下5番に鈍い痛みを感じ歯科に診てもらったところ、歯根の間及び左歯根の先に炎症があることが分かりました。
     この歯は20年ほど前に治療し、金属のクラウンをかぶせています。
     鈍い痛みは2日で引きましたが、炎症は進んでいるようで歯の内側に深い歯周ポケットができています。
     歯科の診断は下記のとおりです(英語で申し訳ありません)。
     抜歯をしてインプラントにすることをすすめられました。

    Tooth 36
    periapical leasion near the mesial root
    furcation class II/III
    Treatment options:
    1. Extraction (becasue of too many dengerous factors: periapical lesion, furcation, endocrown, insufficient tooth structure),
    implant, crown - we suggest you that way of treatment
    2. Root canal retreatment, tooth spliting, crown with a hole for cleaning

     私としては、海外でインプラント治療を受けることに不安があるため、歯を残す治療は可能なのか先生にご相談したいと思っております。
     お忙しいところ恐縮ですが、アドバイスをいただけると幸いです。
     どうぞよろしくお願い申し上げます。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。
     なるべくなら抜かないほうが良いですが、病変がどこにあり、どの程度なのか不明なのではっきりとはもうせません。



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