絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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ホームへ戻る > お悩み相談・歯茎に膿、抜かずできるだけ使えるならば
  • Q 歯茎に膿の袋、抜歯するしかないのでしょうか。抜歯にも、その後の処置(インプラント等)にも、不安があります。
     
     お世話になります。
     初めまして。 私は現在、左上下5番、右下5番が乳歯で、永久歯がありません。
     右下5番の下の歯茎に膿の袋ができ、歯科医院を受診して膿の袋を潰してもらい、抗生剤を塗布、服用しました。
     右下5番の歯は底が溶けて歯茎が見えており、歯の根元から膿の袋を潰したところまで穴が貫通しているので、今後も膿の袋はできるし、遅かれ早かれ抜くことになるとの診断を受けました。
     こういった場合、抜歯するしかないのでしょうか。
     乳歯を保存してできるだけ使っていく方法はないのでしょうか。
     抜歯にも、その後の処置(インプラント等)にも、不安があります。
     よろしくお願いいたします。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。
     抜かずできるだけ使えるならばと考えます。
     いちどお越しください。お待ちしております。


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