絶対抜かない、歯を残す、膿を治す!
保存治療とインプラントを中心に診療を行い、とにかく必ず噛めるようにします!
インプラント無料カウンセリングは「インプラント1000症例以上」の蛭間(ひるま) 重能と蛭間あゆみ(東京医科歯科大学第一口腔外科所属)がお答えします。

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  • Q 歯科医から奥歯の抜歯を勧められていますが、 保存の可否について、ご相談させてください。
     
     右下奥歯5番について、歯科医から抜歯を勧められていますが、 保存の可否について、長文ですがご相談させてください。
     元々、虫歯を削りセラミックを被せていたものの、歯ぎしりが原因で根管治療をした 歯です。
     根管治療後に虫歯で詰め物が取れ、さらに歯が割れたため、 差し歯をしています。
     (2015年10月〜) 2016年2月初めに、この歯の周辺の歯茎が腫れ、膿も少し出ました。 2月終わりに歯と歯茎の間にスペースができていて、 細菌感染していると診断されました。 この歯の歯周ポケットが一部において、8-10mmに到達しており 破折の可能性が高く抜歯およびインプラントを提案されました。
     以下URLのファイルはそのときのレントゲンです。
     https://drive.google.com/file/d/0B01T7vAK8EMfLU5BQjJZTnUxMG8/view  https://drive.google.com/open?id=0B01T7vAK8EMfWDZYMXVOdFJWWlU
     接着治療や再植などで保存できれば良いですが、 歯茎から数mm程度しか自分の歯が残っておらず、 また、噛む力や歯ぎしりが強い(就寝時マウスピース着用)ため、 治療できたとしても、また割れるなどして抜歯する羽目になるのではないかとも心配しています。
     抜歯の可能性が高く、吸収が見られることから早めの処置が適切かと感じています。
     診察していただかない限り難しいとは思いますが、 御回答いただけますと幸いです。


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。
     文章から拝見しますと、ほとんどだめのようですが、ダメ元でいちどお越しくだい。


  • Q. 蛭間先生 先ほど、診察いただいたHKと申します。

     他院と異なる歯の保存に対する想いを伺うことができ、胸が熱くなりました。
     1つ、伺いそびれたことがあるので質問させてください。
     診察の際にセラミックではなくゴールドの詰め物をするとお話されていましたが、 貴院のホームページにジルコニアクラウンの案内があります。
     現在はジルコニアの詰め物は行っていないのでしょうか?
     私の左下のレジンの詰め物が経年しており、また若干痛みがあるため、これを外してジルコニアで再調整してもらうことは可能でしょうか?


  • A. 両国インプラントカウンセリングセンター センター長の蛭間です。

     お答えいたします。
     歯ぎしりや食いしばりの方にはかたすぎるため積極的にはお薦めしません。
     なるべく長くもてばといつも考えているからです。


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